| 1965年 |
鶴の坊として宿泊業を開始 |
| 1966年 |
旅館業として「つるや旅館」に改称 |
| 1990年 |
四万温泉最奥の自然を満喫できる野趣溢れる露天風呂を増築 |
| 1995年 |
三代目が家業を継ぎ、「自遊旅設計」を宣言 |
| 1996年 |
日本カモシカ、サル、タヌキなどが訪れる為、「鹿覗きの湯」と命名 |
| 1997年 |
玄関を全面改装 |
| 1999年 |
「自遊旅設計」の根幹である別邸「美月庵」を新築オープン
和風リゾートをテーマにベッドタイプや開放感あるサンルーム付き和室など
全て趣の異なる客室(8室)を部屋指定で予約できるようにした |
| 2000年 |
四万の水で炊いた御飯で作ったおむすびの販売を開始
東京三田に山めし処「みづきあん」オープン
別邸美月庵「蛍」と「空」を露天風呂付客室に改装 |
| 2001年 |
群馬県の画家[堀口ケイ]のギャラリーを美月庵内に常設
UIターンビーイングで全国からスタッフの積極採用を開始
テレビデオを全室に完備(ソフトの貸出しあり) |
| 2002年 |
前橋すずらんデパート内に「おにぎりつるや」オープン
金子料理長が日本料理コンクールにて“東京都知事石原賞”受賞
別邸美月庵「萌」と「鶯」を露天風呂付客室に改装
ギターリスト野田悟郎コンサート開催(その後、年に数回開催するようになった)
お客様にご記入いただく「アンケート」を作成し、お客様の生の声を基にサービス改善を始める。
お部屋により料理の品数を1〜2品増やすとともに、グレードアップ(選択)が可能に
別邸「美月庵」最上階のプライベートルーム「月」オープン |
| 2003年 |
駐車場不足解消の為、9台分の第2駐車場の造成
別邸「美月庵」露天風呂付和洋室「森」オープン(全10室となる)
本館リニューアル工事の為、別邸「美月庵」のみ素泊まりで営業
これを機に他旅館等での食事等(夕食無しプラン等)の充実を図る
旅館業に専念する為、山めし処「みづきあん」、「おにぎりつるや」を閉店
別邸「美月庵」中庭の空調機を騒音と排気臭の為、別の場所に移動
講師を招きスタッフのスキルアップ研修の実施
老朽化したお風呂棟を一部改装
「つるや旅館」から「鶴屋」に改称しグランドオープン
お風呂上がりの牛乳サービスの開始
鶴屋オリジナルの冷酒「鶴屋」と「美月」を販売開始
お風呂棟渡り廊下を改装 |
| 2004年 |
除雪機を購入し、町の除雪車を待たずに除雪作業ができるようにした。
DVDプレーヤーを全室に完備(ソフトの貸出しあり)
お風呂上がりの四万の水をサービス開始。
大浴場(女湯)に女性専用露天風呂誕生。(男女内湯もリニューアル)
客室露天風呂に温泉調整バルブを設置。(温度調整可能に)
客室露天風呂に温度安定オーバーフローを設置。
別邸 美月庵「月」露天風呂全面リニューアル。
別邸 美月庵「森」、シャワールーム設置。露天と庭をリニューアル。
講師を招きスタッフのスキルアップ研修の実施 |
| 2005年 |
夜食のおにぎりサービスを開始。
メイン駐車場の拡大により18台の駐車が可能になった。
(第2、第3Pを合わせて、全25台)
男子浴場〜鹿覗きの湯通路の改修
旅館前道路の凍結防止(消雪)のお湯を流せるようにした。 |
| 2006年 |
「鹿覗きの湯」の平日無料貸切を開始。
鶴屋内、薬王寺の境内に絵馬置き設置。
エステルーム「一葉」を設置。
駐車場にサルビアの花を植える。
社長著書「奇跡の軌跡」発売。 |
| 2007年 |
四万温泉入口にて、森のカフェ「KISEKI」オープン。
朝の食事を創立当初の精進料理の雰囲気に。 |
| 2008年 |
別邸美月庵「天」を露天風呂付客室に改装 |